板付校区のみなさま、新年あけましておめでとうございます。
また、校区各種団体の役員のみなさま、昨年もみなさまとの協力により、校区住民の方々に喜んでいただけます様々なコミュニティ事業が円滑に行えましたことに、心から感謝申しあげます。更に年末夜警では、町内会及び消防分団の警戒活動ありがとうございました。
昨年、地下鉄七隈線の福岡空港国際線ターミナルへの延伸計画の検討を始めようかとのニュースがありまして、本市の陸・海・空の玄関を持つ博多区においては喜ばしい限りですが、飛行機の乗降客のあまり多くない国際線まで伸ばしても地下鉄乗客数はそんなに伸びないのではないかと・・・国際線まで伸ばした後そこから筑紫通りに戻して、ららぽーと・雑餉隈まで伸ばせば、乗客数も増え交通結節もよくなり、大牟田線やJRの混雑緩和にもなるのではないかと、勝手に正月から夢を見ていますが・・・今月、市長に会いますのでちょっとささやいておこうかと思っています。
さて、この「板付校区ブログ」も4月には3年目を迎え、校区コミュニティ活動の情報発信の場として定着してきたのではないかと思います。まだこんな情報をブログに上げたいなどのご要望がございましたら、ご遠慮なく自治協の広報担当までご相談いただければ対応いたします。今後とも、このブログをますます活用していただきまして、みなさまの活動の一助になればと考えています。
今年も、住民のみなさま、各種団体、公民館、会館、小・中学校と力を合わせて、この板付校区を盛りあげてまいりましょう。よろしくお願いします。
令和8年元旦
板付校区自治協議会長
板付校区自治連合会長 茅嶌 清実

が、さざんぴあ博多にて開催されました。
)で活気に満ちあふれていました。
「久しぶりにラケットを握った」という方から「毎週握っています」という強者まで、レベルの垣根を越えて盛り上がれるのが、この大会の魅力です。
が付いていること。
この“優しさ設計シャトル”のおかげで球速は控えめ、勝負は白熱、ラリーは長め。経験者と初心者の実力差が出にくく、「え、今の取った!?」「あ、今の落とした!?」と、驚きと笑いがあちこちで生まれていました。
技術だけでなく、チームワークと気合、時には運までもが勝敗を左右する、まさに“ファミリー感”あふれる戦いが繰り広げられました。 





があちこちで始まっていました。